【導入にあたり重視したこと】
・職場で会話ができる程度に音圧を下げること
・長時間の着用に耐えられる装着感
【希望した仕様】
・遮音をし過ぎないこと
・肌との設置面積が小さいこと
【許容したこと】
・耳栓に紐がついていないこと
【この製品を選んだ決め手】
・20dBという絶妙な遮音仕様により、患者が装着したまま仕事ができるため
【お客様のコメント】
「従来品では遮音性が高すぎて仕事ができないという理由から、耳栓を外してしまう患者が多かった。クオリネであれば会話ができる程度の遮音なので、装着し続けてくれるようになった。」