【導入にあたり重視したこと】
・アームボードの角度を自由に変えられること
・長時間着用による褥瘡や発赤の発生率が低いこと
・MRIに対応していること
【希望した仕様】
・患者に合わせて自由に角度が変えられること
・固定力が高いこと
・褥瘡ができにくい柔らかい素材であること
・MRIに対応していること
【許容したこと】
・ディスポーザブルの製品であること
【この製品を選んだ決め手】
・MRIに対応しており、褥瘡のできにくい柔らかい素材であるにもかかわらず固定力が高かったため
【お客様のコメント】
「最初はアルミが入っているのでMRIに対応していないと考えていたが、条件付きMRI対応であることを検証済みと知り安心して導入を決めた。従来品では角度を自由に変えられなかったため、Aラインをとるのに時間を要していたが、この製品では適切な手首の角度がすぐに決まるので、時間短縮につながっている。」